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訪問看護 記録入力アプリ | v1.0

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保存した記録
書類の作成・保存
訪問の基本情報
利用者の選択
基本情報
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開始と終了を選択してください(例:10:00〜10:45)
過去の訪問記録(月別ブラウジング)
記録の内容
バイタル(任意)
業務内容(訪問記録として保存)
業務内容を1行に1つずつ入力してください(「・」などの記号は不要です)。この欄は画面下の「この記録を保存する」で訪問記録として保存されます。カナミック貼付用の6項目を作る場合は、下の「AIで日次記録を生成」の欄に入力します
特記事項
音声入力はブラウザ標準の音声認識を使い、音声を外部へ送りません。固有名詞は話さない運用を推奨します
AI で日次記録を生成(カナミック貼付用・6項目)
訪問時のメモを1行に1つずつ入力すると、AI が以下の6項目に分類・整形します(「・」などの記号は不要です)。
※メモにない内容は生成しません。該当なしの項目は「特記事項なし」と出力されます。
上の「業務内容」欄とは別の欄です。ここに入れた内容だけがカナミック用6項目の生成に使われます
衛生材料・情報提供
GAF評価
前回GAF: -
GAF評価ルール(タップで開閉)
3つの注意点
①精神機能のみ評価(身体機能・環境制約は除外)
②過去1週間で最も精神症状が悪かったエピソードで評価
③「精神症状の重症度」と「機能レベル」の低い方を採用

評価手順
A. 100〜91点から順に降りて当てはまる水準を探す
B. 直下の水準と比較し過大評価を防ぐ
C. 1の位は 高め:6〜9・0/低め:1〜4/中間:5

水準の目安
91-100: 機能良好・症状なし
81-90: 症状最小、各面で機能良好
71-80: 一過性反応・軽度低下
61-70: 軽い症状or軽度の社会・職業困難
51-60: 中等度症状or中等度困難
41-50: 重い症状or重大な機能障害
31-40: 現実検討・意思伝達の欠陥
21-30: 妄想・幻覚に強く影響された行動
11-20: 自他加害の危険、最低限の自立欠如
1-10: 加害の重大かつ持続的危険
指示書 利用者選択
発行情報
利用者の選択
初回計画の取り込み
カナミックからの貼付手順
① カナミックの初回訪問看護計画(記録書I-1)の画面を別ウィンドウで開きます。
② 項目ごとに範囲選択してコピーし、下の欄へ貼り付けてください。
③ 事業所のパソコンで2画面を並べる想定です。カナミックはAPI非公開のため、貼付が唯一の連携手段です。
計画の本文
0/500(残り500字)
0/2000(残り2000字)
0/2000(残り2000字)
衛生材料等
0/135(残り135字)
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AIが体裁を整えています...
対象を選択
AIが計画書を生成しています...
計画の本文
看護の目標(数ヶ月〜半年単位)
療養上の課題
評価(150〜250字)
0字
訪問予定
衛生材料等・備考
対象を選択
AIが報告書を生成しています...
14項目
利用者の選択
推移
GAFスコア
体温(℃)
脈拍(/分)
血圧(mmHg)
SpO₂(%)
呼吸(/分)
記録された数値をそのまま並べたものです。線は測定のあった点どうしを結んでいます。
利用者の選択
AIが前回からの経過を整理しています...
訪問前サマリー
前回訪問からの経過
まだ生成されていません
AIが記録の事実を整理したものです。判断は看護師が行ってください。
確認事項の候補
    前回からの変化(直近3か月)
    GAFスコア
    体温(℃)
    脈拍(/分)
    血圧(mmHg)
    SpO₂(%)
    呼吸(/分)

    訪問記録の詳細

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    いつも丁寧なご支援を
    ありがとうございます。